ネクタイピン

  • ホワイトゴールド
  • シルバー
  • ゴールド
  • ダイヤ
  • パール
  • プラチナ

タイタック&ラペルピン

  • タイタック&ラペルピン

カフス

  • ホワイトゴールド
  • シルバー
  • ゴールド

ペンダント(女性用)

  • ペンダント

小物

  • 結納・お祝い用ケース
  • オリジナルケース無料

その他

シーンで選ぶ

  • 結納
  • 彼
  • 主人
  • 自分
  • セレモニー
  • 父・お父さん
  • 就職・成人
  • 還暦
  • お世話
  • 大切な人
  • ペア
  • ノベルティ
  • お電話下さい

2017年 09月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
今日
の日は、お休みさせていただきます。
2017年 10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31     
トップ > 当店のこだわり

1】 地金になる貴金属を溶解します。
K18やK18WGなど、貴金属の地金になる材料をバーナーで溶かします。
ここで、貴金属の純度がすべて決まります。
2】 最良の地金を作るため、熱する・打つ・熱する・打つを繰り返します。型打ち製法です。
溶解した地金を加工しやすいように、
金づちで打って成形します。
この時に、密度の高い地金を作るために、
バーナーで熱しては打ち、熱しては打ちを繰り返します。
手作り製品の質の高さは
こんなところから生まれてくるのです。
3】 いよいよネクタイピン本体の製作です。
地金を型打ちし、ネクタイピンのデザイン部分と底板部分を作製。マークや名入れなどは、この時点で刻印します。
ここからがメンズアクセサリーならではの高度な技術が必要。ロウ付けという手法でデザイン部分と底板部分を接合するのですが、火の加減が難しく、強すぎると地金を溶かしてしまうので、慎重に行います。
4】 成形そしてワニ口の接合です。
ロウ付けしたネクタイピンの側面をヤスリで丁寧に磨り、面を出し、形を整えていきます。
形が整ったところで、ワニ口を付けるための脚を<再びロウ付けします。
やっと、ネクタイピンらしいフォルムになってきました。
5】 心を込めてピカピカに磨きます。そして仕上げです。
丁寧に、丁寧にバフを使ってピカピカに磨き上げ、ツヤ消し、アラシ、柄づけなどの表面の加工も様々な工具を使ってここで行います。
長い経験が必要とされる、まさに職人技の見せ所です。ネクタイピンに美しい表情が生まれる瞬間でもあります。
ワニ口、そしてボタンホルダーを付けて完成。

ひとつひとつの工程に、こだわりと技術が詰まっています。
お客様の一生モノとして、価値ある貴金属アクセサリーをお届け。末永く、ご愛用いただければシンシヤとしても幸いです。
シンシヤの製品のすべてには、
各貴金属の称号とともにシンシヤのブランドロゴマークの刻印が打ってあります。
この刻印は、製品と同梱する「品質証明書」とともに、アフターサービスを保証するものです。
長くお使いいただくことによって、汚れたり、輝きが鈍くなったりした製品をクリーニングしたり、
切れたチェーンなどを 修理したりいたします。
お買い上げいただきました製品でお困りのことがございましたら、
お気軽にメール、お電話でお問い合わせください。
その時に、「品質証明書」の右上に記載されているNo.をお伝えくだされは、すぐに対応できます。
簡単カルテはこちら